レイサム アンド ワトキンス外国法共同事業法律事務所の訴訟部門所属のアソシエイト。日本企業、多国籍企業及び個人に関する政府調査、内部調査並びにクロスボーダー訴訟及び紛争に関与。さらに、クライアントのコンプライアンス・プログラムの策定を支援するとともに、クライアントの企業間取引(M&A等)に際して腐敗防止リスク評価を実施。

オハイオ州立大学ロースクールにてJDを取得し、公共サービスフェローとして活動。

レイサム アンド ワトキンス入所以前は東京の外資系法律事務所にて執務し、テクノロジー及びeコマースを扱う多国籍企業への出向経験を持つ。

Bar Qualification

  • New York

Education

  • J.D., The Ohio State University Moritz College of Law, 2019
  • BA in Law, Rikkyo University, 2016

Languages Spoken

  • Japanese
  • English